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【ドロミテ=Venetoヴェネト州、Trentino Alto Adigeトレンティーノ・アルト・アデイジェ州】 (↓近隣エリアの宿index)
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![]() 【赤:走行ルート、黒丸:泊まった宿】 |
| 宿の利用結果:感想、お勧め度・・★宿代は2人分です | 宿の概要:住所・外観など | ||
宿●1:Rasun/Rasen ラーズン/ラーゼン:<Pension: Ansitz Gollerアンズイーツ・ゴラー(☆?)> ・2001年7月4日、1泊利用。ペンサー峠から、スタッラー峠への途中。
・ツインルーム、ハーフペンション(夕・朝付)、テーブルワイン飲んで約1万円/2人。 セルフスタイルのサラダと、地元の肉・野菜一杯のおいしいおいしい料理です。 ・古い建物、太い柱の漆喰のシックな宿がまえ、大きな自然のなかで、いつもにぎわっています。 ・鉄道便もBrunico/Dobbiacaの中間と便利です。 ・私のお勧め度: |
○http://www.ansitz-goller.it【Pension Ansitz Goller】 ・住所など:Fam.Leiter tel:0474-496455 fax: -498359 , info@ansitz-goller.it、Val Pusteria Alto Adige(Pustertal-Sudtirol-Italien),Rasun di Sotto(Niederrasen) ![]() ・展望の良さそうな場所にGarmiがありました。ツイン・朝食で7万リラ≒5千円と格安でしたが、夕食がここでは取れない。付近のレストランは遠そうで、あきらめました。 <近隣のサイト> ○http://www.rasen.it/【Rasun/Rasen ラーズン/ラーゼンの観光ガイドなど】 | ||
宿●2:Misurina ミズリーナ湖:<HOTEL Lavaredoラヴァレード(☆?)> ・1997年6月27日、1泊利用。オーストリアのカルティッシュから、ドロミテに入り、トレチメ・ディ・ラバレードに行くため日本からFAXで事前予約しました。
・観光地のホテルのため、ファミリーでの歓待などなく、ちょっとさびしい。風呂はシャワーのみ、そこから出るのは低温の湯ばかりで風邪を引きそうになりました。 ・ツインルーム、ハーフペンション(夕・朝付)、テーブルワイン飲んで約1.1万円/2人。 ・建物は立派で、トレチメ、コルチナへの基点には便利。大自然が満喫できます。 ・鉄道はDobbiacaから20km。 私のお勧め度: |
○http://www.lavaredohotel.it/【Hotel Lavaredo】 ・住所など:Via Monte Piana, 11 、32040 - Misurina (BL) - Italy、Tel. ++39.0435.39227 - r.a.、Fax ++39.0435.39127、Fam. Da Rin ![]() 【ホテルは右の建物。正面はグランドホテルとソラピス山(3205m)】 <近隣のサイト> ○http://www.misurina.suedtirol.com/【ミズリーナ観光ガイド】 ○http://www.dolomiti.it/【アウロンツォ/ミズリーナ・エリアのガイド】 | ||
宿●3:Vigo-di-Cadoreヴィーゴ・ディ・カドーレ:<Hotel ITALIAイタリア(☆☆☆)> ・2003年6月16日、1泊利用。スロベニア〜フリウリ州境の峠を経てこの村に。翌日、晴れたトレチメに行く。
・奥さんは、翌朝まで徹夜で英会話の猛特訓をした? と思えるほどで、ぺらぺらになっていました。ホテル業をしていること、もともと英語の勉強をしたことがあるのでしょうが、娘さんやご主人と特訓したのでしょうか(?) 一晩ですばらしくパワー回復する人にはじめて出会いました。 ・ツインルーム、ハーフペンション(夕・朝付)、ビール飲んで約1.2万円/2人。 ・オフシーズンはあまり客がこないのか、急な客が遅く着いたのでメニューが限定。スパゲティ中心の料理にハム、チーズ、サラダ、野菜などの料理でした。 ・鉄道はPieve di Cadoreから10km。 私のお勧め度: |
○URL:なし 【Hotel ITALIA】 ・住所など:via IV novembre,39/C 32040 VIGO DI CADORE(BL)、tel: +39-0435-77634/fax:0435-77764 ![]() <近隣のサイト> ○http://www.ciaociaoitaly.com/【この村には3☆、2☆、1☆のホテルがそれぞれ2つずつある】 ○http://www.provincia.belluno.it/【Vigo di Cadoreの芸術:No.9にSant'Orsolaサント・ルソラ教会(1344年建造の国定記念物)の構造、壁画、説明など(pdf)】 ○http://www.fromitaly.it/【Vigo di Cadoreの歴史、文化など】 ○http://www.pievedicadore.org/【Pieve di Cadore周辺の歴史/博物館/教会など】 | ||
宿●4:Cibiana チビアーナ:<HOTEL REMAUROレマウロ(☆☆)> ・2004年6月14-16日、3泊利用。ドロミテ東部を回る基点に。
・マダムの英語もそこそこ、シェフもお勧めの料理を英語でPR。 ・ツインルーム、ハーフペンション(夕・朝付)、ハウスワイン飲んで約1万円/2人。 ・ハウスワインは安くてうまい。ステーキ、チキン、生ハム、ペンネ、クヌーデル、ポタージュ、ラザニア、チーズ、野菜などバラエティで絶品。 ・室内は清潔で広い、バスタブもある。壁絵ムラーレスも見ごたえがある。 ・鉄道はPieve di Cadoreから15km。 私のお勧め度: |
○http://www.remauro.it/【HOTEL RISTORANTE REMAUROホテル・レマウロ:】 ・住所など:Via Pianezze 16,32040 Cibiana di Cadore (BL),Telefono 0435 74004,Fax 0435 74294 ![]() <近隣のサイト> <Cibianaチビアーナ関連のサイト> ○http://www.museonellenuvole.it/【Cibiana di Cadore, il paese dei Muralesを14ページにわたり紹介】 ○http://www.magicoveneto.it/【30枚以上の絵画を紹介】 | ||
宿●5:Bellunoベッルーノ:<Hotel Astorアスター(☆☆☆)> ・2004年6月13日、1泊利用。ドロミテの鉄道南玄関、友人と合流するためこの宿を事前予約。
・観光地のホテルのため、ファミリーでの歓待・宿の旅情は無い。 ・ツインルーム、B&B(朝付)約1万円/2人。 ・宿のフロントのお兄さんは、結婚資金貯めるため一人で24時間(?)勤務。午後2時にカウンターにいくと寝ぼけ顔「今起きたばかりなので15分してからもう一度来て欲しい」。英語が通じて安心。深夜、ちょっと化粧の濃い女性と話し込んでいたが、4日後そのガールフレンドが駅で長距離電車に乗るのを見ました。 ・鉄道はBellunoから0.5km。 私のお勧め度: |
○http://www.astorhotelbelluno.com/【Bellunoベッルーノ Hotel Astorアスター】![]() ・住所など:Piazza Martiri,26/e. 32100 Belluno(Italy) 、Tel+39. 0437.942 094、fax 0437.942 493 、info@astorhotelbelluno.com <近隣のサイト> ○http://www.webdolomiti.net/【Bellunoの歴史,観光】 ○http://www.provincia.belluno.it/【Bellunoのガイド】 | ||
宿●6:San Vigilio di Marebbeサン・ヴィジリオ・ディ・マレッベ(Sankt Vigil in Ennebergザンクト・ヴィギル・イン・エンネベルク): <Hotel-Teresaテレサ(☆☆☆)> ・2004年6月11日、1泊利用。フネス渓谷〜ドロミテ中心の峠への途中で。
・ツインルーム、ハーフペンション(夕・朝付)、グラスワイン飲んで約1.3万円/2人。 ・ビーフ、チキン、クヌーデル、リゾット、デザートなどの料理も実に口に合います。 ・ドロミテ各地へのアクセスもいいし、バスタブも付き、部屋も快適。 ・鉄道便はBrunicoから10km。 私のお勧め度: |
○http://www.hotel-teresa.com/【Hotel-Teresaのサイト】 ・住所など:Familie Schanung/ I-39030 San Visilio di Marebbe、Plan de Corones 2、tel0039-0474-501-001 、fax0039-0474-501-728 、info@hotelteresa.com
<近隣のサイト> ○http://www.dolomititour.com/【S.Martino in Badiaサン・マルチーノの観光ガイド】 ○http://www.sanvigilio.com/【S.Vigilioサン・ビジリオの観光ガイド】 | ||
宿●7:La-Villa ラ・ヴィッラ:<Hotel Dolomitiドロミテ(☆☆☆)> ・2004年6月12日、1泊利用。ドロミテ中心の峠一周の基点に。
・宿泊日がちょうどシーズン初日。3月上旬に冬シーズンの宿を閉め、3ヶ月半の休養の後でした。その関係でか、夕食の料理に使った油は酸化していたようで、スパゲティ、クヌーデル(肉団子)、ステーキなど量は多いのですが油っぽくて、1/3ほどしか食べられませんでした。お腹のすいた翌朝のパン・ハムなどは、その分おいしく食べられたのですから、普段の油は大丈夫でしょう。 ・ツインルーム、ハーフペンション(夕・朝付)、グラスワイン飲んで約1.4万円/2人。 ・創業100年。ドロミテ各地への基点に。バスタブあり、こじんまりとした部屋。 ・鉄道便はBrunicoから30km。 私のお勧め度: |
○http://www.hotel-dolomiti.com/
【Hotel Dolomiti】 ・住所など:Familie Pescollderungg/ Str. Funtanacia 55 、I - 39030 La Villa/Stern (BZ) 、Alta Badia Sudtirol Telefon: 0471-847143、Fax: 0471-847390、E-Mail: info@hotel-dolomiti.com ![]() <近隣のサイト> ○http://www.altabadiaski.com/【La Villaスキーリゾート・ガイド・学校70年の歴史】 ○http://www.altabadia.org/【Altabadiaの観光ガイドは充実している】 | ||
宿●8:Santa Cristina Valgardena サンタ・クリスティーナ・ヴァルガルディーナ:<Sport-Hotel Diamantディアマンテ(☆☆☆☆)> ・1997年6月29日、1泊利用。ドロミテ街道・セッラ峠を下ったところで。翌日シウージ〜ドルフチロルへ。
・ツインルーム、ハーフペンション(夕・朝付)、グラスワイン飲んで約2.3万円/2人。(普段4星には泊まらないのですが、前日のミズリーナの宿の寒さとシャワーに参り、バスタブ付きの部屋を希望。スイートの鏡張り、サッソルンゴが見えるすばらしい部屋。・・・・・・高いが、日本の宿考えればと) ・セルフスタイル(日本で言うバイキング)で、種類は多い。若者の食欲を横目に、割り勘負け(?) ・鉄道便はPonte-Gardenaから10km。 私のお勧め度: |
○http://www.hoteldiamant.it/【Hotel Diamant Sport & Wellness 】 ・住所など:str. Skasa, 1、39047 Santa Cristina/St. Christina (BZ) 、Tel. 0471 796780、Fax 0471 793580 ![]() <近隣のサイト> ○http://www.st-christina.com/【Santa Cristinaの観光ガイド:パノラマがすごい】 ○http://www.val-gardena.net/【Val-Gardenaの観光ガイド】 | ||
宿●9:Kastelruth/Castelrotto カステルルート/カステルロット:<Hotel-Mayrマイヤー(☆☆☆)> ・2004年6月19-20日、2泊利用。アルペ・ディ・シウージ散策の基点に。
・満室のため、隣接のおばあさんの長期滞在型の2部屋タイプ、バスタブ付きに。ゆったりと使えラッキー。 ・食事時、マダムはテーブルごとに笑いを作る特技が。この陽気さが客を呼びます。 ・ただし東洋人はあまり泊まらない? 中国語のような物まねも。 ・ツインルーム、ハーフペンション(夕・朝付)、グラスワイン飲んで約1.4万円/2人。 ・食事は完璧に大満足。ドイツ・オーストリア国境に近いイタリアのシェフの腕に、はずれはありません。 ・ドロミテ西側各地への基点にもいい場所。 ・鉄道便はPonte-Gardenaから10km。 私のお勧め度: |
○http://www.hotelmayr.com/【KastelruthのHotel Mayr】 ・住所など:family Mayr/ Via Marinzen 5 、 I-39040 Castelrotto (BZ) 、Tel. 0471 / 70 63 09、 Fax 0471 / 70 73 60
<近隣のサイト> ○Festgottesdienst【Bilder Festgottesdienst 700 Jahrfeier:700周年の礼拝のたくさんの写真】 ○http://www.castelrotto.com/【castelrottoのガイド】 ○http://www.kastelruth.org/【kastelruthのガイド】 | ||
宿●10:Falcade ファルカーデ:<Hotel-Stell-Alpinaステッル・アルピナ(☆☆☆)> ・2004年6月17-18日、2泊利用。ロッレ峠付近〜シウージへの途中で。
・ツインルーム、ハーフペンション(夕・朝付)、グラスワイン飲んで約1万円/2人。 ・わざわざ僕たちだけのために、英語のメニューを書き、作ってくれた(鶏胸肉、きのこ、パスタと豆のスープ、小エビのカクテルなど)。田舎の味もあり、おいしい。 ・いかつい体格の料理人との問答も、今では思い出に残ります。 ・交通アクセスはあまり良くありませんが、じっくり腰を落ち着けて休むには快適な宿。 ・鉄道便はBelluno/Bolzanoから60km。 私のお勧め度: |
○http://www.stellalpina.com/【Hotel-Stell-Alpinaアルプスの星「エーデルワイス」】 ・住所など:Falcade - Dolomiti、Corso Roma 10 cap 32020、Tel 0437599046 - 0437599047、Fax 0437599048、Email info@stellalpina.com
<近隣のサイト> ○http://digilander.libero.it/【Parrocchia di S. Sebastiano, Falcade 】 ○http://www.falcade.com/【ファルカーデ村の案内】 | ||
宿●11:Mendelpassメンデル峠(Passo della Mendolaメンドラ峠):<Hotel Caldaro Kaltererhofカルダーロ・ケルターラーホフ(☆☆☆)>
・ファミリーで楽しそうに経営。 ・眺めのいい場所にある宿で、ドロミテの山が谷を隔てて見える。 ・ツインルーム、ハーフペンション(夕・朝付)、グラスワイン飲んで約1.1万円/2人。 ・近くには骨董屋があり楽しめる。 ・鉄道便はBolzanoから15km。 私のお勧め度: |
○http://www.kaltererhof.com/【Hotel Caldaro Kaltererhof】 ・住所など:Familie Moser /VIA MENDOLA, 53 、Fraz. PASSO DELLA MENDOLA (RUFFRE') 、I-38010 PASSO MENDOLA, Italia 、Tel +39(0471)632124 、Fax: +39(0471)632290 Email: kaltererhof@dnet.it
<近隣のサイト> ○http://www.infotrentino.com/ita/【Val di Nonの観光ガイド】 | ||
宿●12:Dorf Tirol(Tirolo)ドルフ チロル(ティローロ:<Mair am Ortマイヤー・アム・オルト(☆☆☆)> ・1999年9月29日、1泊利用。ブレンナ峠から、ジオボ峠を経て一周する途中で。
・ツインルーム、ハーフペンション(夕・朝付)、グラスワイン飲んで約1.3万円/2人。観光地は高い。 ・レストランの窓・壁際の席は長期滞在客の占有席、部屋の真ん中の席での夕食は、視線が気になる。 ・宿は旧市街の一番奥にあるため、通行券を貰い、狭い道を宿の駐車場に。観光客に迷惑そうに、じろっと見られながら。 ・チロル発祥の城や、メラーノ観光の基点に。 ・城のような外観、室内は手入れ不足だったが、今はどうなっているか? ・鉄道便はMeranoから5km。 私のお勧め度: |
○http://www.mairamort.com/【Hotel Mair am Ort】 ・住所など:Fam. Dr. Alois Prunster/ I-39019 Dorf Tirol bei Meran - Schlossweg 10 、Tel.- Direktwahl: 0039 / 0473 923315 、Fax: Direktwahl: 0039 / 0473 923102 、E-Mail: info@mairamort.com ![]() <近隣のサイト> ○http://www.dorf-tirol.it/【Dorf-Tirolの観光ガイド】 ○http://www.dorftirol.com/【Dorf-Tirolの観光ガイド】 | ||
宿●13・・イタリア:Friuliフリウリ州(オーストリア:Karnten州との国境): Timauティマウ村:プレッケン峠の直下の村: <アルベルゴAlbergo Matiz(☆1)>
・2003年6月26日、1泊利用。人形を求めて600kmの回り道。 ・峠の土産屋のマダムが、宿と言えばここと指定。 ・しかし、タイミング悪くその日の午後から宿は休み。なんとか泊まることはokになり、マスターおまかせの夕食を。が、朝食はない。宿代も前夜払い ・ちょうどW杯サッカー、イタリア:オーストラリア戦。TV見ながらビールとワインの売り上げが、マスターの腕のいいところ。・・ロスタイムで反則を得、フリーキックでゴール勝った。 ・ツインルーム(部屋のみ)で45eur(≒6.2千円)/2人 ・専用駐車場あり。 私のお勧め度: |
○http://www.turismo.fvg.it/○http://www.carnia.org/ ・住所など:Via M. Plozner, 15 - Fraz. Timau - 33026 - Paluzza (Udine) 、 Telefono: 0433 779002、Cellulare: 335 8001727、Fax: 0433 779358、E-mail: crismatiz@libero.it
<近隣のサイト> ○http://www.timau.it/【Timauガイド】 | ||
宿●14・・イタリア:ヴェネト州:Padovaパドヴァ Al Cason Hotel Padova(☆3)
・2004年6月21-22日・・2泊利用・ツインルーム、朝食付、95eur/2人1泊。 ・ジョットのスクロヴェニ礼拝堂(フレスコ画)やサンタントニオ聖堂・・ヴェネチュアへの観光のベースに ・駅から4-500mと近い。 ・地下ガレージもあり車族には安心 ・城壁沿いにホテルがある(地図のHの場所) ・道路の向かいには、おいしいスイカが輪切りで売っています(2.5Eur≒300\)、暑いときは最高。 |
・Hotel Al Cason:パドヴァのホテル【Net予約が安い】 ・http://www.hotelalcason.com/
・Via Fra Paolo Sarpi, 4035138 Padova PD, Italia ・T 00 39 (0) 49 66 26 36 | F 00 39 (0) 49 875 42 17 | e.mail info@hotelalcason.com ・地図 | ||
| <以下皆さんからの宿情報> | <以下皆さんからの宿情報> | ||
宿●sienamamaさんからの紹介:投稿日: 2008/04/09 フネス谷の<Hotel Tyrol (☆3)> ・2007.6.30から2泊利用。1泊HBで69ユーロ ・食事が美味しくて、滞在自体を楽しめる環境 ・1週間位の滞在客が多いようでしたが1泊から受け付けてくれます。予約金不要 ・前庭からガイスラーが正面にドーンと見られます。 ・朝はビュフェで夕食は3種類位からのチョイスメニューのHB型。 ・シングルは狭くて景色は良くないようでした。 ・sienamamaさんの旅の紀行 |
○http://www.tyrol-hotel.eu/![]() ・住所など:Senoner Family, I-39040 S. Maddalena 105, Val de Funes - Dolomites - Alto Adige T +39 (0)472 - 840104 / F +39 (0)472 - 840536 E-mail info@tyrol-hotel.eu
○http://www.villnoess.com/【ガイド】 | ||
宿●sienamamaさんからの紹介:投稿日: 2008/3/24 Falzarego峠からロープウェイで行く山頂の<Rifugio.Lagazoi (☆?)> ・まるで地球外のような360度の大パノラマが楽しめます。 ・宿泊するとロープウェイの時間が終わったあとの静けさの中の日没、朝焼けが楽しめると思います。私が宿泊した日は生憎の荒れ模様でしたが、一夜明けたきりりとした朝の空気の中、見渡す山並みに圧倒されました!山小屋なので寝るだけの部屋です。食事は決まった定食だけですが意外と美味しかったです。 ・2食付で53ユーロ/一人 2007.07.04泊 ・旅の紀行 |
○http://www.dolomiti.org/
・住所など:M.2.752 / Monte Lagazuoi Cortina d'Ampezzo(BL) / Tel.+39-0436-867303 / rifugio.lagazoi@dolomiti.org
<近隣のサイト> ○http://www.dolomiti.org/【ガイド】 | ||
宿●みかん さんからの紹介:投稿日: 2006/08/21 コルティナ・ダンペッツオ:<Bellview Hotel Cortina (☆4)> ・2寝室(4ベッド)、台所、リビング、2バス、テラス、朝食4人分込み、駐車場別(16ユーロ/日)・・・213ユーロ/泊 ・4人で割れば50ユーロ強/人。調度品も素敵で決して高くないと思います。もちろんツインもあります。 ・泊まった日は2006.8.中 |
○http://www.dolomiti.org/ita/Cortina/
・住所など:Corso Italia, 197 / 32043 Cortina d'Ampezzo (BL) / Tel. 0436 883400 Fax 0436 867510 / hbellevue.Cortina@dolomiti.org
<近隣のサイト> ○http://www.dolomiti.org/【ガイド】 | ||
宿●shiiさんからの紹介:投稿日:2006/07/25 Selvaセルヴァ村:<Hotel Miravalle(☆4)> ・Twin 68Eur(1泊2食付)/1人・・ツインの部屋を利用し、ハーフペンション時の一人当たりの料金(3連泊以上が条件) ・ガルデーナ峠を下った標高1,560mの町Selvano高台にある新築のホテル。立地・眺望・食事など最高。 ・部屋のベランダでカウベルの音を朝夕に聞きつつのドロミテ山塊の眺めは格別。ロープウェイ、リフトもすぐ近く、パノラマの眺望(2,200m)に見飽きることなし。 ・絶壁に城砦の遺跡もある美しい谷間のハイキングコースもすぐ。 ・6月の第4日曜日は村祭り、かってオーストリア領であった名残のチロル風民族衣装を纏った多数の人々の行列に出会うことが出来た。 ・自信をもってお勧めできるホテルです。 ・泊まった日は2006.6.22-24 −−− (kitamura) ・部屋代にちょっと追加するだけで夕食が出てくる「ハーフペンション」って、お得なことが多いですね。毎朝、今晩のメニューはどれを選ぶんだ?と聞いてきますね。 日本語だってメニュー見てどんな料理かはわからないのに、まして外国語・・・「エイ・ヤー」と決めるのですが・・ ・夕食が楽しみ・・思ったもの以上のおいしい料理が出てきて、ワイン/ビールで大いに盛り上がったことでしょうね |
○http://www.hotelmiravalle.it/
・住所など:Dantercepies street, 51/ I-39048 Selva - Val Gardena / Tel. (0039) 0471 795166/ Fax (0039) 0471 794445/ E-Mail: info@hotelmiravalle.it
<近隣のサイト> ○http://www.val-gardena.com/【val-gardenaガイド】 | ||
宿●フルリーナさんからの紹介:投稿日:2005/01 ローゼンガルテン:<Hotel Cypriannerhof(☆4)> ・泊まった時期:2001年07月 ・ローゼンガルテンが目の前に広がるホテル。 ・ボルツァーノからホテルの目の前までバスが出ています。 ・アーベントグリューエンの美しさは絶品です。 ・たくさんの写真家もこのホテルを訪れているようです。 ・食事がおいしい・・朝食ビュッフェは、自家製の野菜、手作りバター、たくさんのハム・チーズ、卵に、果物、果物はジューサーまであいてあり、好きな果物で手作りジュースもつくれるんです。ハーフペンションの夕食も絶品! いくつかの品からチョイスできます。 私たちはぜんぷ「半分の量で」とお願いしましたが、それでやっとデザートまで行き着きました。おいしかった〜! −−− (kitamura) ・Netで見ると価格は・・ハーフペンションで79〜89Eur/1人 ・夕日は絶景のようです。 |
○http://www.cyprianerhof.com/index.php
・住所など:Fam. Damian | S. Cipriano 88A | 39050 Tiers | Alto Adige | tel. +39 0471 642 143 | fax +39 0471 642 141 |
<近隣のサイト> ○http://www.suedtirolerland.it/【】 | ||
宿●フルリーナさんからの紹介:投稿日:2004/10 セッラ峠:<Hotel Maria-Floraマリアフローラ(☆3)> ・泊まった時期:2003年7月 ・ファミリーがとても親切で、バスを調べて「今日から通るから大丈夫」というのに、「いや、まだ通ってないはずだ」とゆずらず、カナツエィまで息子さんが車で(無料で)送ってくれました。バスやっぱり通っていたんですけどね(笑) ・ペルーから出稼ぎに来ていたお姉さんが松原のぶえのファンで、部屋にベットメークに来て歌声を披露してくれたり、「シニョリーナはお姉さん、シニョールはなんと、いいますか?」と日本語できかれ、大弱り・・・「う〜ん、だんなさんかな・・・」 ちょっと変な呼び方を教えてきてしまったかもしれません(笑) ・夕暮れ、カナツェィの夜景、朝の山々、すばらしい眺めでした。アーベントグリューエンまではにぎやかな峠も、日が沈むとうそのように静かになります。 ・ホテルもそっけない外観からは、想像できない、かわいらしい部屋でした。 |
○http://www.bikershotel.it/hotel.php?idhotel=I1093
・住所など:Fam.Bonello Fabio/ Canazei - Streda de Sela 18 tel. 0462 601116 Fax 0462 60 11 16 albergomariaflora@tiscali.it
<近隣のサイト> ○q-site/do-2004/612/612sella.htm【Passo di Sella/Sellajoch セッラ峠(2244/2214m)】 |
【ドロミテ=Venetoヴェネト州、Trentino Alto Adigeトレンティーノ・アルト・アデイジェ州】 (↓近隣エリアの宿index)
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