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Epilobium angustifoliumエピロビウム・アングスティフォリウム(アカバナ科)

(r0360)・・同じ属:r0360 w0660


a1オワサン  a1オワサン  a2コンシェ峠  a2コンシェ峠  a3レイン峠  a3レイン峠  a4Villaregerヴィラロジェ  a4Villaregerヴィラロジェ  a5Val-Pellineペッリネ渓谷  a5Val-Pellineペッリネ渓谷  a6Val Lungaルンガ谷  a6Val Lungaルンガ谷 
    (番号は撮影場所、映像はクリックで拡大)
1.学名 (図鑑名と掲載Page):
  Epilobium-angustifoliumエピロビウム・アングスティフォリウム(スイスPG:p94 )(花訪:p25)

2.科、属:
 アカバナ科(Onagrariees) アカバナ属/ヤナギラン属

3.仏名/伊名/独名/英名 (図鑑名と掲載Page):
 仏:Epilobe en epi/Neriette/Epilobe a feuilles etroites (Fleurs:p146)
 伊:Garofanino-Maggiore (Fiori Selvatici:p80 )
 独:
 英:

4.類似の日本の花名/一般的カナ名 (図鑑名と掲載Page):
 ヤナギラン (日本の野草:p )

5.花の時期、特性など:
 ・花期:6-9月
 ・高さ:0.5-1.8m
 ・花弁数: 
 ・多年草
 ・秋、白い毛の種子の穂
 ・葉:長さ8〜15cmの長披針形、全縁、裏面は粉質の白い葉が、ほとんど無柄で茎に互生する。
 ・花:淡紅色または淡紅紫色の花弁は披針形〜卵形で4枚あり、はっきりとした紅色の線状披針形の萼片も4枚つく。花弁と萼片がうまく十字に合わさった花冠が総状花序が円錐形を形成する。茎は1本直立する。さく果は細長く無毛。、長さ5〜8cm。地下茎をひいてよく繁殖する。(参考:スイスアルプス高山植物ポケットガイド:岡田希代子著)


A.撮影場所(紀行リンク)、日、海抜m【●近隣峠、渓谷DBリンク】:
 a1:La Garde en Oisansガルド・オワザン村(フランス:イゼール県)、2005.9.17、海抜:約1500m r-site/do-2005/917/917oisans.htm●峠DB
 a2:Conche -Col de laコンシェ峠(Super-Chatel〜Goillet湖)(フランス:ローヌ・アルプ地方、オートサヴォワ県/スイス:ヴァリス州)、2007.7.3、海抜:約1700m ●峠DB
 a3:Leinレイン峠(スイス:ヴァリス州(VS))、2009.7.8、海抜:約1630m 【●近隣峠・谷DB
 a4:St-Foy-Tarentaiseサント・フォア・タロンテーズ〜Villaregerヴィラロジェ(フランス:73サヴォワ県)、2010.6.27、海抜::約1100m 【●近隣峠・谷DB
 a5:Val-Pellineペッリネ渓谷(Rif.Prarayerプラライエル小屋(イタリア:アオスタ州(AO))、2010.7.5、海抜:約2000m 【●近隣峠・谷DB
 a6:Val Lungaルンガ谷(イタリア:トレンティーノA・A州ボルツァーノ県(BL))、2011.6.25、海抜:約1912m 【●近隣峠・谷DB


B.この花を掲載しているサイト:

C.
 

●旅行中に撮影した花の写真をもとに、図鑑などから分類・整理しています。
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