Consolida regalisコンソリダ・レガリス(キンポウゲ科)
(b0430)
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(番号は撮影場所、映像はクリックで拡大)
1.学名:
Consolida regalisコンソリダ・レガリス
2.科、属:
キンポウゲ科(Renonculacees) ヒエンソウ属
3.英名/独名/仏名/伊名 (図鑑名と掲載Page):
仏:Dauphinelle - Pied d''alouette(Fleurs:p?)
伊:Erba cornetta(Fiori:31)
独:Acker-Rittersporn
英:Forking Larkspur
4.類似の日本の花名/一般的カナ名 (図鑑名と掲載Page):
ルリヒエンソウ瑠璃飛燕草/チドリソウ (日本の野草:p )
5.花の時期、特性など:
・花期:6-7月
・高さ:40cm
・花弁数:5
・他:、コーカサス地方原産。ヨーロッパ南部から中央アジアを経て、中国西部に約40種が分布。かつてはオオヒエンソウ属 Delphinium に含まれた。薬用として利用される。
・花が空を飛ぶ鳥の姿に似ている事から名が付けられた。
・ハーブとしてポプリやドライフラワーにされる。
・花色には青紫色、淡紫色、桃色、白などがあり青い花は生や乾燥させて染色すれば空色に染まる。
・花の後ろ上にトンガリがある。
A.撮影場所、日、掲載ページリンクなど:
a1:Digneナポレオン街道(フランス:プロヴァンス・アルプスCD地方、オートアルプ県)、2007.6.9、海抜:約600m
t-site/do-2007/609/609digne-castellane.htm.htm
B.この花を掲載している他のサイト:
○http://www.biopix.dk/【ポピーと同居】
☆http://pine.zero.ad.jp/~zab36731/
C.
(b0430)
●旅行中に撮影した花の写真をもとに、図鑑などから分類・整理しています。
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