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花マルチIndex             日本の植物  1bit 解説

Styphnolobium japonicum スティフノロビウム・ヤポニクム(マメ科 エンジュ属)
 [和名:エンジュ]・・日本・平地の花

(j0370) ・・日本の同じ属:
   ・・ヨーロッパアルプスの同じ属:

a1@かまがや  a1@かまがや  a1@かまがや  a1@かまがや 



    (注:a1@:番号は撮影場所、@はPl@ntNet等で裏付け済:ソースで確率等。映像はクリックで拡大します)

0.同定検討パラメータ
 ・ニセアカシアの花が似ている。
 ・サルスベリの花が似ている。


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1.学名 (命名者、和名):
 Styphnolobium japonicum スティフノロビウム・ヤポニクム
 [和名:エンジュ(槐)}

2.科、属:
 マメ科(Fabaceae) エンジュ属(Styphnolobium)

3.仏名/伊名/独名/英名 (図鑑名と掲載Page):
 仏: :(Fleurs:p )
 伊: :(Fiori:p )
 独: :(Alpenb:p )
 英: :(AlpenF:p )

4.日本の花名/一般的カナ名 (図鑑名と掲載Page):
  [和名:エンジュ()
     (日本の野草:p?) (樹木図鑑:p )

5.花の時期、特性など:
 ・花期:7 - 8月
 ・高さ:10-25m
 ・花弁数:蝶形
 ・花:白
 ・葉:ニセアカシアと同様、奇数羽状複葉で、小葉が互生して付く
 ・落葉広葉
 ・他:中国では神聖木とされ出世への縁起を担いで植えられます
 ・他:果実・形は数珠状にくびれた豆花
 ・他:似た木に、ニセアカシアがあり枝や幹に刺があることから、ハリエンジュ(針槐樹)とも呼ぶ
 ・他:ギリシャ語の「styphnos(酸っぱい、渋い)」と「lobos(豆のさや)」に由来

A.撮影場所(紀行リンク)、日、海抜m【●近隣峠、渓谷DBリンク】:
 a1:日本:千葉・鎌ヶ谷、2026.8.30、海抜:27m



B.この花を掲載している他のサイト:
 ○https://ja.wikipedia.org/wiki/エンジュ
 ○https://www.flower-db.com/ja/flowers/styphnolobium-japonicumエンジュ


C.



●旅行中に撮影した花の写真をもとに、図鑑などから分類・整理しています。
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